EnCube(インキューブ)で初心者が成功を掴んだ話

EnCube(インキューブ)で初心者が成功を掴んだ話

EnCube(インキューブ)には、「まさか自分が英語を話せるなんて…!」という驚きの声が寄せられています。

特に初心者の方は、自分がメキメキと上達したことにとても喜ばれているようです。

ここでは、まさにそのような方のひとり。EnCube(インキューブ)を学んだことで成功を掴んだ初心者の方の話をしていきます。

気がつけば、周りの人がどんどん話せるようになっていた

下田さん(仮名)はとある会社に勤めるビジネスマン。自転車が趣味で、週末は仲間と一緒に自転車に乗ってさまざまな場所を走っていました。仲間は3名いて、10年来の付き合いでした。

4人はよく「いつかアメリカを自転車で走ってみたい」という話をしていたそうです。彼らはみな英会話ができなかったのですが、他の3人から英会話を学ぶ気配もなかったとのこと。それもあって下田さんも「そんなことができたらいいねえ」と、たまに語る夢くらいにしか思っていなかったそうです。

ところがある夏のとき、下田さんは焦ることになります。仲間たちと自転車を走らせていたときに、たまたま迷子の外国人に道を尋ねられたんですね。そのとき下田さんがどうすればいいと仲間にアイコンタクトを送ったところ…なんと仲間たちがペラペラと英語を話して道案内をしたというのです

下田さんが「どうして英語が話せるようになっているのか」と聞いたところ、3人はどうしても「アメリカで走る」という夢を叶えたいからと口を揃えて答えました。下田さんはまさか自分は何もしていない、と言えずその日は黙ったまま帰路につきました。

EnCube(インキューブ)をやったらすぐに実践レベルにまで!

下田さんは自分だけ夢を諦めようかとも思ったそうですし、仲間たちに正直に打ち明けて通訳を頼もうと考えたそう。でも仲間たちが頑張っているのに自分ができないのは申し訳ないとも考えました。

そう思って、彼らのレベルにすぐに追いつくために始めたのがEnCube(インキューブ)です。決め手となったのはEnCube(インキューブ)が英単語や英文法を断片的に学ぶのではなく、英会話ができることを前提に作られているからとのことでした。

下田さんはそれでも半信半疑のまま始めましたが、1ヶ月後にはある程度のフレーズを理解できるようになっていることを実感。下田さんによれば、リアル発音を学ぶことでネイティブに近づいたように思えるのがすごく楽しかったとのことです。

ネイティブが実際に使う発音でフレーズをどんどん覚えていった下田さんは、3ヶ月後には仲間内でスムーズに英会話ができるようになっていました

現在、下田さんは仲間とともにアメリカのいろいろな場所を自転車で駆け回っています。それだけではなく職場でも英会話スキルの高さが認められ、新しい仕事を任せられることが増えたそうです。

下田さんはこの話の最後に、「EnCube(インキューブ)は勉強するというよりは、動画を楽しむという感じ」と言っています。

「英会話スキルを磨きたいけど勉強はつらくて嫌だ…」

そんな人にこそ、EnCube(インキューブ)はぴったりな英会話教材ではないでしょうか。

EnCube(インキューブ)
EnCubeのHP トップページを見る